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AIに任せると、
仕事はこう進む。
経営者の方へのご提案でお見せしているデモの一部です。どれも、Claude CodeやChatGPTなど、すでにあるAIツールで組み立てられます。AIエージェントが仕事を進める様子を、見本の画面でご覧いただけます。どのデモも、AIが進めるのは判断の手前まで。最後に確かめるのは人です。
01見積もり
図面から、見積書の下書きまで。
図面を読み、単価と突き合わせ、見積書の下書きまでをAIエージェントが進めます。金額を確定するのは人です。
AIが進める。
最後は、人が確かめる。
任せるのは、判断の前に必要な仕事。確定の責任は、人の側に残します。
- 01図面から部材を読み取る
- 02単価表と照らし合わせる
- 03見積書の下書きをつくる
※架空のサンプルデータを使った体験デモです(外構工事会社の見積業務を想定)。
02AIの入れ方
AIの入れ方は、2つあります。
AIスキル
社長や社員が、AIに頼む。業務の手順をAIに覚えさせて、頼めばその手順で進めてくれる形です。
向いている業務まず社長が使う業務/人によってやり方が違う業務
AIアプリ
決まった業務を、仕組みにする。使う人はボタンを押す、写真を送るだけで、あとはAIが進めます。
向いている業務社員みんなが使う業務/ミスが許されない業務
038つの業務で見る
よくある困りごとは、こう変わる。
ご提案でお見せしているデモから、8つを選びました。中小企業でよく聞く困りごとが、AIに任せるとどう変わるか。最後の確認や判断は人が行います。
社長の仕事を「AI組織」に
- よくある困りごと
- 企画も営業もお金回りも、全部社長がやっている
- AIで、こう変わる
- 部署ごとのAI社員に任せ、動きが目で見える
SNS・資料・動画をスキルで量産
- よくある困りごと
- 毎日投稿しても伸びない。外注先も分からない
- AIで、こう変わる
- テーマを1行渡すと、調査から画像まで一式そろう
AIが画面を操作して入力・設定
- よくある困りごと
- 予約サイトのデータを、毎日表計算へ手で転記している
- AIで、こう変わる
- AIがサイトからデータを取り、表に追記する
LPと診断アプリで集客
- よくある困りごと
- ホームページを作ったまま、問い合わせが来ない
- AIで、こう変わる
- 写真を送るだけで「目安」が出て、相談につながる
LINEで頼むと、案件登録まで完了
- よくある困りごと
- LINEが大量に届き、どれに返したか分からない
- AIで、こう変わる
- AIが聞き返して登録し、フォルダまで自動で作る
PDFを入れると、仕訳ができる
- よくある困りごと
- 通帳や明細を見ながら、手で入力している
- AIで、こう変わる
- AIが読み取り、人はチェックと例外対応だけ
スプレッドシートを経営ダッシュボードに
- よくある困りごと
- 店舗の数字を、毎月手で集めて転記している
- AIで、こう変わる
- 数字が自動で集まり、AIが気になる点を教えてくれる
古いシステムを、AIで置き換える
- よくある困りごと
- 何年も前のシステムのまま、誰も直せない
- AIで、こう変わる
- AIが中身を読み解き、新旧を照合しながら切り替える
ここに載せたのは一例です。実際のご提案では、多くの会社の実践をもとに、貴社の業務に合わせたデモをお見せします。
※CASE 01は実際のツール画面を一部切り取って加工しています。CASE 02〜08は、実際の画面が自社のサービス・システムのため、デザインを変えて再現しています(データは架空です)。一部を早送りで再生しています。
04どのデモにも共通すること
任せ方には、型があります。
手順ではなく、ゴールを渡す
「何をどう操作するか」ではなく「何ができていればよいか」を渡します。手順はAIエージェントが組み立てます。
毎日の流れに組み込む
思い出したときに使うのではなく、問い合わせが届いたとき、朝の決まった時刻に、自動で動き出すようにします。
最後の判断は、人がする
送信・確定・お金が動く操作は、必ず人が確かめてから進めます。AIに任せるのは、その手前までです。
自社の業務で、
何から任せられるか。
71分の特別講義で、AIエージェントに任せる設計の考え方と、実際の画面をお見せしています。
※記載の数値は株式会社SHIFT AIの自社実績、公開情報に基づく他社事例、および外部調査の結果であり、同様の成果を保証するものではありません。
